昔ながらのオトコの社交場

抜ける男の社交場!
東京五輪開催前まで続いていたのが、江戸以来の遊郭や赤線と呼ばれる、遊女や娼妓のいた男の社交場でした。
その伝統を色濃く残しているのが、ちょんの問遊びになります(チョイの問とも呼ばれることも)。
遊郭の中でも小さな部屋に遊女を置いて、時間で区切った遊び場所を切見世
(店の意。「女のコを見せる」に掛けている)と呼び、料金の安い手軽な遊びとして重宝がられていたようです。
そして、冒頭で触れたように、昭和33年3月31日を境に、赤線は本●裏風俗の殿堂入り。
一方、関西遊ぶのが後悔なし!ちょんの問のプレイ時間は20分から30分で、
大阪谷九の信太山新地にいたってはたった15分という短さ。
これは、その昔、線香で遊ぶ時間を区切った名残りだそうですが……。
AVのように延々と交接するのは高級風俗にまかせるとして、料金は若いコを揃える店は数千円高いものの、
ハイレベルで加代の器量よしの女のコが店先に座って微笑んでくれる様は、まさしくエステの癒しのようだ。
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